オリンパス/OLYMPUS Tough TG-7 |水中カメラ/防水カメラレンタル
2泊3日 7,800円
平日17時、土日祝16時までのご注文で当日に出荷されます。
商品のポイント
- ・SDカード付属 2枚、バッテリー2つ付き
- ・到着後すぐに撮影を開始できます。
- ・貸出・返送時、送料無料
- ・カメラバッグ・充電ケーブル付き
- ・水中撮影などに便利な防水ハウジング付き
- ・延長可能(+900円 - /1日間)
- ・メンテナンス&アルコール除菌済み
2泊3日 7,800円
平日17時、土日祝16時までのご注文で当日に出荷されます。
商品のポイント
- ・SDカード付属 2枚、バッテリー2つ付き
- ・到着後すぐに撮影を開始できます。
- ・貸出・返送時、送料無料
- ・カメラバッグ・充電ケーブル付き
- ・水中撮影などに便利な防水ハウジング付き
- ・延長可能(+900円 - /1日間)
- ・メンテナンス&アルコール除菌済み
オリンパス/OLYMPUS Tough TG-7 |水中カメラ/防水カメラレンタル
製品特徴
◎人生にワクワクを、Toughに冒険を。
長年アウトドアライフで愛されてきたTough(タフ)シリーズからOM SYSTEM Tough TG-7が新登場。 山や海、岩場、雪の中など、どんな過酷な状況でも高画質な撮影を実現できるタフカメラです。 圧倒的なタフ性能やマクロシステム、さらには多彩な水中撮影機能を備えたTough TG-7であれば、 険しい登山の中でも、深い海の中でも、あらゆるアウトドアシーンを切り取ることができます。 Tough TG-7とともにアウトドアライフをもっと楽しもう。
◎いつでもどこでも撮れるタフ性能
防水15m、防塵、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10℃、耐結露といったタフ性能を実現。ハードな環境でも安心して撮影を楽しめます。
◎表現力を強力に支える高画質表現力を強力に支える高画質
F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジンTruepic VIIIを組み合わせることで高画質を実現しました。
◎肉眼を超える驚きのマクロシステム
4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売)からなるマクロシステム。 このシステムを活用すると肉眼を超えたミクロの世界を写し出すことができます。
◎多彩な水中撮影
5つの撮影モードと充実のアクセサリーで水中の全てを捉えることができます。
◎優れた拡張性
TG-7は、マクロ撮影用アクセサリーやコンバーターレンズなどの豊富なアクセサリーを利用できる、拡張性に優れたタフカメラです。過酷な環境での使用に求められる操作性も兼ね備えています。
引用元:
他社の防水カメラに比べても、特出したタフさを持ったコンパクトデジタルカメラとなっております。
防水15m、防塵、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10℃、耐結露といったタフ性能を実現。ハードな環境でも安心して撮影を楽しめます。
勿論頑丈なだけではなく4K撮影が可能となっておりカメラ自体の性能も良いとても優秀なカメラです。
◎詳細仕様
[カメラ部有効画素数] 1200万画素
[アスペクト比 ]1.33(4:3)
[焦点距離(35mmカメラ換算)] 4.5mm ~ 18.0mm(25mm ~ 100mm)
[開放F値] W2.0 ~ T4.9
[モニター形式] 3.0型液晶 約104万ドット(3:2)
◎タフ性能
[防水]15m JIS / IEC保護等級8級(IPX8)
[防塵]JIS / IEC保護等級6級(IP6X)
[耐低温]-10℃
[耐荷重]100kgf
[耐衝撃]2.1m
[大きさ] 113mm(W) × 66mm(H) × 32.4mm(D)
[質量] 約253g
OLYMPUS Tough TG-7レンタル
海に!山に!このカメラでアウトドアを遊び方が変わる!!
みなさんこんにちは!
シェアカメメディア担当 クジラです!
今回ご紹介するのは【OLYMPUS Tough TG-7】です!
今回ご紹介するのは【OLYMPUS Tough TG-7】です!
みなさんはアウトドアのスポーツやアクティビティの楽しむ際、同時に思い出を残せていますか?
周りの人に聞いてみると「最後の集合写真くらいしか残せてない…」「風景は撮れたけど、遊んでる時は撮れてないかな…」と一番楽しんでいる最中は残せていない様子…。
でも、それも仕方ない事だと思います。
今のスマホは防水機能が付いたとはいえ、水没や衝撃で破損してしまうリスクがあります。
その上、夏のギラギラした日差しが入る暑い海や、冬のキンキンに冷えている雪山は外気温が極端なので機体がやられてしまう可能性を考えるとあまり持ち出したくない方が多いかと思います。
そこで、【OLYMPUS Tough TG-7】の出番です!
【OLYMPUS Tough TG-7】であれば、防水・防塵・防衝撃・防荷重・耐低音・耐結露なのでまさにアウトドアのスポーツ・アクティビティにぴったりのカメラとなっています。
このカメラがあれば、夏の海や登山でも、雪山でのスポーツでも心配なくいつでも取り出して撮影ができます。
「頑丈さに振ってる分、写りや画質の質は落ちているんじゃないの?」
いえいえ!そんなことありません!
このカメラのメーカーはカメラを研究し続けて80年以上のオリンパスです。
画質の方だって抜かりがありません。
いろんな撮影モードが搭載されていますので、この後の解説を読んでみれば、「こういうのが撮ってみたかったんだよ!」となるかもしれませんので、最後まで読んでもらえたら嬉しいです!
【OLYMPUS Tough TG-7】をアウトドアのスポーツ・アクティビティに持って行って、始まる前・終わった後だけでなく楽しんでいる最中も写真を残してみませんか?
そんな【OLYMPUS Tough TG-7】の仕様はこちら!
[サイズ]
高さ 113.9mm × 幅 65.8mm × 奥行 32.7mm(約)
[質量]
約222g(本体のみ)
[型式]
1/2.33インチ
[カメラ部有効画素数]
1200万画素
[シャッタースピード]
1/2 ~ 1/2000秒
[撮影感度]
ISO100~12800
[記録画像形式]
JPEG、RAW
[防水]
IPX8/水深15m
[防塵]
IP6X
[耐低温]
-10℃
[耐荷重]
100kg
[耐衝撃]
2.1m
WIFI対応:
○
Bluetooth:
○
GPS機能:
○
頑丈とは言うけど…どれくらい頑丈なの?
冒頭での紹介で「頑丈です!どこでも持っていけます!」とは説明しましたが、実際どこまで頑丈なのか想像つかないですよね。
レンタルして使ってみたら「意外にそんな頑丈じゃないかも…心配…」なんてことにはなりたくないです。
以下にどれくらい頑丈なのか紹介していきますので、自分が使いそうな場所を想像しながら読み進めて欲しいです!
・水深15Mまで使える防水機能
【OLYMPUS Tough TG-7】は激しい雨の中でも水の中でも使えるぐらい水に強いです。
「雪や海水をかぶる」はもちろん「シュノーケリングやダイビング※」のような水中でも使用可能なので、川や海、雪がある場所でも問題ありません。
(※水深15m以上は使用不可)
・IP6X等級の防塵機能
IP6X等級の防塵はどれくらいかというと「粉塵が侵入しない」レベル。
砂浜にポトッ…って落としてしまっても、流水で洗い流せば問題なく使用できます。
・2.1mの落下テストをクリア
2.1mから落下しても大丈夫ということは、とても高身長でなかればポケットから、もしくは撮影しようと目元まで持ってきて落としても問題ないということ。
お子さんが撮影しようとして落としてしまった、という時でも安心です。
・100kgの重さに耐えられる
野外でアクティブなシーンでコンパクトなカメラを持ち歩いていたら、何かと衝撃が加わってしまうこともあるでしょう。
スノボ・スキーをしている時に転んでしまった、お尻のポケットに入れながら座ってしまった…など。
そんな時も【OLYMPUS Tough TG-7】なら100kgの重さが加わっても大丈夫なので、平均退場から大きく離れてるということでなかれば心配なく使えるでしょう。
・-10℃の中でも使用可能な上に耐結露
都内ではなかなか起こらないのですが、真冬の北海道のような寒冷地でカメラを使用し続けるとディスプレイにエラーが表示されて撮影ができなくなることがあります。
この理由としては、寒さで電圧が落ちる・室内との気温差で機体内で結露、など色々な理由があるのですがいづれにせよ寒いところで使用するというのはリスクがあります。
しかし、こちらのカメラは公式に-10℃の中でも使用可能と謳っているので、かなり寒いところでも結露もせずに使用できるのでスキー・スノボだけでなく、冬のキャンプでも活躍まちがいなしです。
以上で【OLYMPUS Tough TG-7】がどれくらい頑丈なのか、という説明になるのですが、かなり頑丈だなと思いませんでしたか?
これくらい頑丈ならスポーツやアクティビティ中だけでなく、お子さんを連れての海やキャンプのような思いがけないアクシデントが起こるような場所でも心配なく使えるのではないでしょうか。
頑丈なのはわかった。ではどんな写真が撮れるのか?
大抵、頑丈なカメラとなると頑丈さに振り切って、写真の画質が犠牲になってしまうことがありましたが、【OLYMPUS Tough TG-7】はちゃんと両立しています。
・『F値:2』という明るいレンズが搭載
明るく撮影ができるレンズが搭載されているので、ある程度暗いところでも明るく撮影することが可能です。
また、この明るいレンズはシャッター速度を早くできるために「ブレづらくなる」というメリットもあります。
・4倍光学ズーム + 2倍デジタルテレコン
レンズ自体を動かしたズームに加えて、デジタルで拡大ズームができるので、一番引いた画角から8倍までズームした写真を撮ることが可能。結構離れた人や生物も逃さず撮ることができます!
・RAW記録対応
一般的なデジタルカメラでは、画像データは「JPEG」というファイル形式で保存や使用されます。
ですが、【OLYMPUS Tough TG-7】では「RAW」という、プロやハイアマチュアが使用するような高画質な画像データで残すことも可能です。
ただ、この「RAW」というデータ形式はデータが重く、撮影後にパソコンでレタッチ(画像を編集する)した後、書き出しが必要となるので取り扱いが少し難しくなります。
このカメラを機にRAWを使ってレタッチ(画像を編集する)に挑戦するのもありかも!?
撮影モードを変化させたら、こんな写真が撮れる!
先ほどの説明で頑丈だけでなく、カメラとしてもかなり優秀というのがお分かりいただけたかと思いますが、【OLYMPUS Tough TG-7】はそれだけでは終わりません!
4種類のマクロ撮影モードと5種類の水中撮影モードを搭載しています。
具体的にモード名を挙げると
マクロモードには
・顕微鏡モード
・顕微鏡コントロールモード
・深度合成モード
・フォーカスブラケットモード
水中撮影モードには
・水中マクロモード
・水中顕微鏡
・水中ワイド
・水中スナップ
・水中HDR
「んー…名称だけだとなんだかよくわからない…」となる方がほとんどですよね。。。
ざっくり説明させていただきますと、マクロ撮影モードでは、超接写での撮影が可能になることにより、顕微鏡の如く肉眼では見ることが難しい微細な部分を写せるようになります。
どれくらい接写が可能かというと、なんと「レンズ先端から1cmの距離」!!
驚異的な接写能力なので、マクロレンズの代わりに持っているプロカメラマンの人がいるとか。
このマクロ撮影モードでお子さんに自然の中にある、草・木・花や虫を撮らせてみたら、立派な自由研究の素材にできますね!
そして水中撮影モードでは名前の通り、【OLYMPUS Tough TG-7】の防水機能をフル活用した水中撮影に適したモードとなります。
さらに、「水中マクロモード」「水中顕微鏡」では水中モードにマクロモードが加わって、水中生物をレンズ先端から1cmの⾄近距離まで寄って接写することが可能となります。
「ダイビングで海の底いる生物と撮りたい!…けど水深15mまでか…。」
と思った方でも大丈夫です!
レンタルでセットでついてくるアクセサリー『TG-7用防水プロテクター ハウジング』を使用していただければ水深45mまで使用範囲を広げることが可能になります!
この撮影モードを使いこなして、思い出の写真に+魅力的な自然風景写真をSNSにアップなんていかがでしょうか?
アウトドアに必須のカメラを、是非皆さんにも!
ここまでご覧いただけましたら【OLYMPUS Tough TG-7】がいかに頑丈で、アウトドアでの遊びの幅が広がるのがお分かりいただけたのではないでしょうか。
仲間同士でワイワイとさらに盛り上げたり、ご家族でお子さんにワクワクさせることができる【OLYMPUS Tough TG-7】。
アウトドアのスポーツやアクティビティにお出かけする予定がある方は是非、一度でもレンタルをご検討いただければと思います。
【OLYMPUS Tough TG-7】を持ってる場合と持っていない場合とでは、思い出が残っている量が全然違いますよ!


ネット申込

カメラで撮影
コンビニで返送